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ロボット競技大会

 大がかりなロボット競技から、歴史のある相撲ロボットやマイコンカーラリーなどがあります。

 

工業高校生ロボット競技大会

 平成22年度は「キャリーロボット」でした。

平成22年度第3回愛知県工業高校生ロボット競技大会案内

テレビ愛知にも紹介されています。

テニッカーロボット

 

ロボット相撲大会

 試合は試合者(1台のロボットに付き操作員1名を登録し、その他に補助員1名を付けることができる。ただし、この補助員は操作員を兼ねることはできない。)双方が試合規則(以下「この規則」という。)に従って定められた土俵内で独自に製作したラジコン型・自立型のそれぞれのロボットを用いて試合を行い、互いに有効の決まり手(以下「有効」という)を競い、審判員の判定によって勝敗を決めるものである。

今年の案内(ロボット相撲大会)

ロボット相撲

 

マイコンカーラリー

 マイコンカーラリーは、実行委員会承認のマイコンボードを搭載した完全自走式マシンで、規定コースの競技タイムを競うものである。

今年の案内(マイコンカーラリー)

マイコンカーラリー

 

WROジャパン(レゴロボット大会)

 小中高校生による市販ロボットキット(レゴ)を使って自作したロボットで、各種競技に挑戦します。優秀者はアラブ首長国連邦アブダビで開催されるWRO国際大会へ出場します。

今年の案内

レゴロボット大会